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米国株

東安動力、4日連続ストップ高後に空飛ぶクルマの車両事業を否定

東安動力は、株価が10月16日から4日連続でストップ高となり、累計で46.46%上昇したと発表したが、ファンダメンタルズに実質的な変化はない。自動車部品メーカーである同社は、メディアが自社を空飛ぶクルマのコンセプト株と位置付けていたことを明らかにした上で、完成車としての空飛ぶクルマの製造には携わっておらず、開発中の顧客の空飛ぶクルマ向けにレンジエクステンダーを供給しているにすぎないと説明した。

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